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第24回政策・情報学生交流会開催!
EX-Z1000のレビュー@店内 
2006.05.27.Sat / 22:58 
今日は5月26日に発売したカシオの1000万画素デジカメ、EXZ1000を触ってきました。金がないので買うつもりはないわけですが、なかなか感触はよかったです。

まず驚かされたのはその外観。
EXZ850よりも薄く、さらに丸みを帯びているせいかEXZ600よりも薄く感じてしまう位。しかも今までの安っぽい塗装じゃなく、IXYで使われているような滑らかな高級感ある塗装にしたおかげで、本体触ると、ついスリスリと撫でてしまいます(笑

肝心の機能。
「HDズーム」というやつは面白いです。
1000万画素というサイズを生かし、L判印刷の場合、2Mのサイズで十分なわけですが、2Mサイズで光学6.8倍ズーム相当、VGAサイズで光学17倍ズーム相当の画を撮れるのは魅力的です。ただ、「光学相当」とはしましたが、実際には光学とデジタルズームの中間的な画質かと思います。それについては後ほど。

というわけで店内に置いてあったEX-Z1000を使って簡単な撮影をしてみました。あくまでHDズームを体感する程度の画像だと思ってください。蛍光灯の下だったこと、画質が標準だったことを考慮に入れると、もう少しまともな写真が撮れると思います。

【ISO:200 2Mモード 画質:標準 オート撮影】

【通常の広角ズーム】


Focal length: 7.9mm (35mm equivalent: 38mm)
Exposure time: 0.0100 s (1/100)
Aperture: f/2.8
Whitebalance: Auto
Metering Mode: matrix
Exposure: program (auto)



【光学3倍ズーム】

Focal length: 23.7mm (35mm equivalent: 114mm)
Exposure time: 0.033 s (1/30)
Aperture: f/5.4
Whitebalance: Auto
Metering Mode: matrix
Exposure: program (auto)



【HD6.8倍ズーム】

Focal length: 23.7mm (35mm equivalent: 114mm)
Digital Zoom: 2.270x
Exposure time: 0.040 s (1/25)
Aperture: f/5.4
Whitebalance: Auto
Metering Mode: matrix
Exposure: program (auto)




かな~り寄れることが分かるかと思います。
従来のデジカメの場合、光学ズームとデジタルズームの境目のところで一旦ズームアップが止まるしくみになっていますが、このEXZ1000の場合、光学ズームとHDズームとデジタルズームの3段階で分かれています。この辺は使っていて非常に使いやすかったです。

ただHDズームの画質については、『う~ん…』
確かにデジタルズームに比べれば全然綺麗なのですが、しかし光学ズームに比べれば荒いといった印象。というかHDズームを使うとどうしても手ブレしないようにしないといけないのですが、カシオの場合、高感度でのブレ補正のため、高感度によって画質を若干落とせざるをえないわけです。その結果、HDズームを使うときは感度を上げる必要が出てきて、結果的に画質が荒くなってしまう傾向があるようです。オート撮影にすると見てのとおりISO感度が自動的に400近くまで上がりますので必然的に荒い画像になってしまいます。


次に操作性です。
操作画面がIXYのように縦に1列に配置されたのはデカかったです。正直、IXYよりも使いやすいかも。使ってみると分かるのですが、メニュー画面が常に表示されているので設定変更しやすいし、なにより今どんな設定で撮影しているのかを確認しやすくなってます。
操作性では抜群といってもいいでしょう。

さて、しかし肝心の画質。
実際に撮影した画像がないので評価できません。
ただ、ISO800、3200の画質は若干ノイズが目立つかなぁと思いました。隣にあったF30と相対的に比べると、やっぱり高感度撮影はフジに軍配でしょうか。

以上でEX-Z1000についての簡単なレビューは終わりますが、最後に処理速度についてだけ書いておきます。
旧型機種EX-Z600のころから気になってはいたんですが、カシオ製品のレスポンスはかなり速いです。例えば撮影した写真を見る際に次の写真に切り替える時、サイバーショットなんかだと1,2秒時間がかかったりしたんですが、そういったことなしに瞬時に表示してくれます。あるいは「写真を全部削除」するときもかなり速いです。
こういったレスポンスの速さが操作性を支えているのでしょう。



さて、その後およそ1時間近くEXZ1000、FXF30、IXY DIGITAL 800IS、DSC-T30、DMC-FX01辺りを触っていたけど、各社ともにデメリット・メリットを持っていて、いい味出している印象でした。

FXF30はノイズリダクション機能が素晴らしいのでISOを高くしても高画質が撮影できる。さらにこれらのハイエンドコンデジの中で一番レンズが大きいので画質に対してもは問題がないと思う。ただ、予想以上に本体サイズが大きかったこと、オートフォーカスの遅さが改善されていなかったことが難点。さらにXDカードだもんなぁ…。

IXY 800ISも同様に画質については文句なしだし、AFの速さを含めた操作性も良いので個人的には好きなのですが、やっぱり本体サイズをもうちっと小さくして欲しいとこ、あと電池寿命…。

DSC-T30はF値がネックです。3.3から始まるハイエンド機はこれくらいじゃないでしょうか。さらにズーム・アップの遅さ・処理速度が解消されていない感じ。でもスタミナは大幅に改善(その分、厚くなったが)。マクロ1cm、大画面くらいがいい所でしょうか。

DMC-FX01は相変わらずバランスがとれたいい機種。液晶が綺麗だし、AFも速いし、広角28㎜だし…。あとはどれくらいの絵が取れるかですが、それほど不評も少ないようなので無敵の機種かもしれません。個人的にはアップ・ズームの初速度が少し遅いのと、設定操作が少しめんどいのが気になった。ISO感度と光学手ブレの両方を1つのボタンでできれば初めての人でも使いやすくなると思う。

EXZ1000は結局のところ1000万画素はHDズーム機能のために要請される機能だとすればそれまでですが、1000万画素という強みを差し引いても、この使い勝手の良さは快適です。ここらへんはメーカーレベルでの最大の強み。あとは本体サイズが他メーカーのハイエンド機に比べ薄型です。これも大きなポイント。ほとんどのハイエンド機はBig&Heavyなわけです。
操作性は満足なので、あとは高感度撮影のときの画質をもう一段階上げてほしいです。


というわけで今回はHDズームがなかなか面白かったという記事でした。どうにかしてEX-Z1000を外に持ち出し、撮影することができたらそのときは画像掲載いたします。

というか、それよりもペンタックスのK100Dを早く触りたい。
コンパクトデジカメよりも最近の興味はもっぱらそっちなわけです。

ちなみに余談ですが、このお店では398000円で売られておりました。でもネットを見たらもっと安い店があったようです。

楽天で検索

さらにちなみに、EX-Z1000のCM好きです。
音楽がいいですね。近未来的な感じで。
『さぁ、1000万画素時代へ。』

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4冊目:複雑系入門―知のフロンティアへの冒険/井庭 崇 福原 義久  
2006.05.27.Sat / 02:24 
複雑系入門―知のフロンティアへの冒険
複雑系入門―知のフロンティアへの冒険井庭 崇 福原 義久

おすすめ平均
starsまずはこの一冊!
stars入門と言うより紹介だと思います。
stars複雑系に関連する概念を全く知らない状態で読むと効果大
stars本当に
starsこれは便利

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「入門書」として申し分ないくらいのレベル。

現在、いわゆる”複雑系”といわれている研究領域を分かりやすい説明している。文章量とほぼ同じくらいのイラスト、モデル、グラフなどが挿入しているため、非常に分かりやすい、としか言いようがない。

さらに毎単元の終わりに参考文献が掲載されているため、これから複雑系を学んでいく学生にとっては大きな道しるべ的な存在になると思う。

あえて不満だった点を上げれば、従来科学と複雑系科学との個別研究での比較がなかったこと位だろうか。ただこれらは”意図された不満”であるかのようにも思える。単元ごとに丁寧な解説つきの参考文献がそれを物語っている。

というわけで、複雑系の細かな内容についてはあまりに範囲が広すぎるため個別で言及していかないといけないんだけれども、個別で言及するには浅い内容で…。といった格好です。

あえていえば、個人的にヒットしたのは、「内部観測」。
今まで読んだ何冊かの複雑系入門書には書かれていない考え方でした。もちろんここで書けるほど理解していないのですが、内部からの観測という概念はそりゃもう新鮮すぎたわけです。心ウキウキなわけです。

この概念とはずれているかもしれないけれども、株式市場では投資家はその市場の中に納まっているわけですが、その納まっている投資家の見る株式市場というものは、神の視点からみたそれとは当然異なってきます。例えば株式市場を観察した上で投資家は投資をしようとするわけですが、また別の投資家からするとそのような動きを含めた市場をみて判断するわけで、また別の投資家からすればその動きをも含めた…。

観測者がそのシステムに入っている限り、こうして観測は永遠と続くわけです。従来も今もそうですが、僕たちはひとつの系を神的な視点からなにかと見てしまう傾向にありますが、僕がその系に入っているのだとすれば実はそういった概念こそ重要になってくるのでしょう。


というわけで複雑系とはどんなものなのかを知りたい方、研究を始めようと思っている方にはお勧めできる一冊。

ところで、なんとこの本は筆者が大学院生のときに仕上げた本だというからびっくり。SFCの環境情報みたいですが、よくも学生時代にこれほどの文献を読み、さらに本までしちまったなぁ、とただただ関心するばかり。

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3冊目:ドゥルーズの哲学-生命・自然・未来のために-/小泉義之 
2006.05.26.Fri / 19:35 
ドゥルーズの哲学―生命・自然・未来のために
ドゥルーズの哲学―生命・自然・未来のために小泉 義之

おすすめ平均
stars優等生の主張
stars良書
stars"本当のドゥルーズ"などありえない
starsドゥルーズの力強さ
starsドゥルーズの事を書いた本ではない

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終始筆者は批判的態度によって書いている。
時折その態度に嫌気がさした。しかしそれに反してとても読みやすく、ドゥルーズの哲学を知らない人でも読める内容になっている。

ただ、普遍数学の部分だけは別。
ドゥルーズといえば差異の哲学を構築したことで有名だけども、その中核をなす普遍数学の理論がかなり数学チックに書かれているため、この章だけは他の本によって補う必要があると思われる。

ただ、その他の章はとても分かりやすく書かれている。
フーコーの人間の終焉ではナチズムを取り上げながら、現人間の終焉と次に来る人間に代わる新しい生物への期待を差異の哲学を応用しながら論じていて、現代のテーマにぴったりだ。

また、ニーチェの部分では能動的にニヒリズムをとらえなおすために差異の哲学を応用している。ただ、この部分で使われている”超人”とニーチェが論じている”超人”では、その定義が少々異なる気がしたので注意が必要である。

超人とは
ドイツの哲学者ニーチェが提唱した、新しい人類のあり方である。ニーチェはその著『ツァラトゥストラはかく語りき』において、人間関係の軋轢におびえ、受動的に他者と画一的な行動をする現代の一般大衆を『畜群』と罵った。その上で、人々は自らの確立した意思でもって行動する『超人』であるべきであると説いた。(Wikipedia)


と書かれてあるが、本書で用いられている超人は各々が能動的に克服する存在ではなく、もはや人間という規定を超えた新たな生物を超人と呼んでいる。

この背景には人間という生物では良き未来を築き上げることは不可能だという考えがある。もはや人間という生き物からはあたらな可能性は出てこない。

このことより、遺伝子レベルの研究を進めるなどして誕生した人間を超えた超人こそが、このニヒリズムを克服してくれるだろうと唯一希望を持てるものになるわけである。

その超人への希望こそがニヒリズムを克服するものであり、そのために何をしなければいけないのかを考えなければならない。


スピノザの部分はやや卓上的理論の印象。正しいことを言っているのだけれども、好意的に賛同はできない。人の感情を軽視しすぎている気がした。


本書はドゥルーズの哲学というよりも、ドゥルーズの哲学を応用し、現代の諸問題へ新たな問題提起をするための本である。他のレビューにもあるように、ドゥルーズの哲学自体を学び取りたい者に対しては、本書はそれに答えないものかもしれないが、ドゥルーズに関わらず、生命倫理や自然観をもう一度見直したい方には是非ともおすすめできる一冊。


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パワーバランスの操作系:店員 
2006.05.23.Tue / 11:32 
家電量販店でバイトしていて。

お客さんのほとんどはデジタル製品に疎い。だからこそ店員の知識・知恵を頼りにしてくる反面、たいていのお客さんで僕はいつも最後の商品決定権だけはお客さんに譲る。「ここまでは説明しました。んじゃ後の決定はどーぞー」みたいに。

ただ、この時点ですでに勝負は決している。
接客中、いくつかの商品を薦める中でお客さんが一番ヒットしそうなツボを見極め、そのツボに対してこっちが薦めたい商品の種を蒔いておく。こうして蒔いた種は僕が離れてから少しずつ開花へと向かっていく。

もちろん、接客を嫌がるお客さんもいれば、常に接客を欲しているお客さんもいるため一概にこの戦略は使えない。しかしたいていのお客さんは「ある程度の接客とある程度の自己決定権」を望む。

この考えが正しければ、お客さんが自己決定権を行使しているのだと思わせると同時に、その選択幅を店側・メーカー側の範疇に収めてしまえば誰も損はしない。

店員側・店側にとっては、そのときに売りたい商品を売れるわけだし、お客さん側にとってみれば、自分に合った商品を買うことができる。両者にとってベストな選択ではないものの、ベターな選択によってその釣り合いを保つ。

仮に本当にお客さんにとってベストな商品を薦めていったとする。この場合、お客さんにとってはベストになるわけだけど、報奨金などを考慮して価格設定を行っている店側とすれば損になる。店側が設定している価格には「最低10個売れることを前提」のようなものが多い。従って、お客さんが購入する商品はバラつかないほうが良い。

仮に店側にとってベストな商品を薦めたとする。当然お客さんは自分に合わない商品を買うことになるケースが増える。これは最悪のケース。

こういう力関係の結果、お客さんはベターな選択を強いられるわけだけれども、果たしてベストな選択はあるのかというと、それはそれで現実的でないような気もする。

例えばさっきの例でいけば、ある程度店側にとってベターな選択をしないことは大局的に見れば、店が閉店する可能性が高まることを意味していて、そうなると利便性の面でお客さんがデメリットを被るかもしれない。あるいは近くの競合店が店がつぶれた事で価格が高くなるかもしれない。


そう考えると、ようはお客さんがベストな選択をしているのだと思わせることが重要であり、その際に店側にとってもベターな選択になるようにすることが店員の役割だと思う。

良い店員というのは、店側とお客さん側の両者のパワーバランスの均衡をとるのが上手い。

気づいたら予定していたよりも少し高い商品を買ってしまったのだけど、別に悪い気分でもなく、むしろ気分がいい時なんかはその店員の接客が良かった証拠。

売上げ高だけでなく、特定の商品に対しては店員にもインセンティブが入るしくみをとっている店はなるほど、両者のバランスを操るのが上手い店員がたくさんいる。



そんなことを考えつつも、やっぱりデジモノが好きなおいらは店員の接客はてんで当てにしていないし、買う時はネットで購入するという世代。店員の接客を当てにするのはおいらの未知の境遇である”お洋服”の時くらいなもんでしょうか。

洋服買うときは店員さんが薦めるまま、購入する。
恐らく、おいらにとってのお洋服と、家電量販店に来るお客さんにとっての家電製品っていうのは同じ意味あいなんだろうなぁとか思ってみた。

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誰かソニー製品買わない? 
2006.05.07.Sun / 22:57 
ソニースタイルのお買い物券3000円分が余っているんだけど、どなたかいりませんか?

僕は当分家電製品を買う予定はないので、譲ります。


ちなみにソニースタイルのクーポン券の期限は5月17日となっているので、今すぐ何かを買いたい方限定です。クーポン券の購入額に制限はないので、べつに大型商品を買わなくても、3000円以下の商品でも使うことができます。
クーポン券はIDを入力するだけのタイプなので、譲る人が確定し次第、メールでそのクーポンIDを送らせていただきます。

■締め切り 5月12日(金)

■応募方法 どんな記事でもいいので、この記事にトラックバックしてください。別にこちらのブログを紹介してくれなくても大丈夫。いつもどおりの日記を書いたついでにこのブログにトラックバックしてくれるだけで応募完了です。ぁ、でも当たった人は何を購入したのかをブログに書いてくれると、うれしいかも。

■選考方法 厳選なる偏見による抽選。誰も応募する人がいなかった場合、適当に自分用のヘッドホンでも買おうかと思う。


んじゃ、みんな待ってるよ~。


▼ソニースタイル
Sony Style

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